51レ SRC 梅田貨物
2009/5/23

 梅田貨物に到着。雲は多いものの空は明るい、今日は晴れるのか。太陽はぼちぼち昇りそうだ。SRCの定刻通過は5:17頃、その頃にはもう少し露出も良くなっているだろう。カメラを構えて、その時に備える。辺りにはだれもいない。当然か。
 遠くにヘッドライトの光。来たか?5:05?早すぎる。吹田も通過していない時刻だ。EF210だ。安治川口行き1061レなのか。定刻なら安治川口に着いている時刻なのに。遅れているぞ。と思ってヤードに目をやると、ワムの編成だけが出発線に待機している。梅田発5:35、3170レ、吉原行きのワム返却列車。この時刻なら当然、先頭にEF66がすでに付いているころ。ということは吉原からの荷の乗ったワム・レもまだ到着していないことになる。この列車の牽引機が、折り返すからだ。定刻の到着からすでに45分遅れ。もちろんSRCも来ない。ヤードに動きもなく静かだ。どのくらい遅れているのか不安だが、遅れれば遅れるほど光線状態は良くなるわけだし、気長に待つしかない。まあ、待つのは慣れてますから。
 東京発のブルトレが廃止され、深夜の東海道を下る列車では、特急貨物のSRCが最優先で運行されるはずだから、直接トラブルに巻き込まれなければ、そんなに遅くはならないだろう。雪も台風もあり得ないし。などと、うだうだ考えていると、やって来た。10分遅れ。本線走行時とは違い50~60キロ程度でゆっくりと通過。期待したほど露出も良くはならなかった。でも無事に撮影できて一安心だ。なにしろ、このために3時半起きですから。
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2009/5/23 JR梅田貨物線 梅田貨物付近 51レ SRC

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# by kony5711 | 2009-06-11 19:23 | 梅田貨物・環状線 | Comments(0)
9522レ SLやまぐち 白井
2009/6/6

 午前中は結局、天気予報に反して覚悟していた雨に降られず、むしろ薄日が射すくらいの天候で順調に撮影がこなせた。もともと山口線は南西から北東に向かって下り列車は走るため、晴天だとどう狙っても反逆光か逆光になる。そのため日が射さないほうが、画面全体がフラットになって黒い被写体を狙うには都合がいい。日は射さず、気温も低く、煙も期待通り。満足な半日が過ごせた。
 午後の予報は天候回復、日が射すことを期待しながら国道9号を北上し津和野を目指す。ところが、徳佐から峠を越えて津和野に入ると、先ほどの天候は一転。山並みにガスがかかり、重く、低い雲からは途切れることなく霧雨が降ってくる。辺りは薄暗く露出は稼げそうにない。車を止めて暫し考え込んでしまった。もともと、牧ヶ野で俯瞰と思っていたが、この天候では霧と雨で目の前をふさがれる可能性もある。天気予報はまたもハズレ。さてさて・・・
 ふと気付くとエアコンを入れた車内より外のほうが気温が低い。エンジンを切り、窓を開けてみた。霧のような雨は容赦なく入ってくるが、とても新鮮な空気。あたりは静まりかえり、なにも聞こえない。コントラストのない単色のような風景とあいまって、しっとりと落ち着いた雰囲気に包まれ、ゆったりとした気分になってきた。・・・こんな天気もありかな。気持ち良く雨に濡れてみる気になってきた。俯瞰はあきらめ、霧に霞む山を入れて、退いた絵でいくことにする。一路白井の里へ。

 里に到着すると車が一台。午後2時をまわり、いつもなら数台の車が止まっている時刻。目を凝らして見ても、お立ち台に三脚は一台もない。もともとどこの撮影地も人出は少ない。お声を掛けた方はみなさん地元の方ばかりだった。遠出するなら天気の良い日にと思うと遠征組はこの天候をきらったようだ。変わり者は私ばかりか。
 一人寂しく雨こしらえをして、お立ち台へ。カメラをカバーしながら構図を決める。雨は止む気配もない。発車10分前、車がばらばらとやって来て、各自思い思いの場所に。それでも5~6名程度か。雨音もしない霧雨、辺りは静まりかえったまま。細かな雨のカーテンに音が遮られているのか、定刻を過ぎてもなにも聞こえてこない。5分、10分、なにか聞こえた?と思う間もなく、目の前に白煙があがる。あわててカメラのカバーをはずし、ファインダーを覗く。カーブを切ってゆっくりと姿を現すと谷はドラフト音で満たされる。尾を引く白煙、真っ白なドレーン、客車すら見えないほどの煙と蒸気をまとったまま、白井トンネルに入る汽笛。圧巻。暫し、呆然。いつシャッターを切ったのか覚えていないほど一瞬の出来事。漂ってくる煙と石炭の香り。この余韻と満足感がたまらない。  
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2009/6/6 山口線 船平山~津和野 9522レ SLやまぐち
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# by kony5711 | 2009-06-10 19:22 | 山口線 | Comments(0)
9522レ SLやまぐち 本門前踏切
2009/4/11

 例年より一週間遅く運転の始まった2009年のSL列車。初日に出かけるつもりが、あれやこれやの藪用で、結局遠征できたのは桜も散った頃になってしまった。いつものように夜間走行。下松SAで明け方に仮眠し、宮野のコンビニに到着したのは8時前。少し雲があるものの晴天。ただ風はやや強く、煙が命のSL撮影にはシーンが読みにくい展開。煙が出なければ問題外として、出ても予測外の方向に流れれば、間抜けな画面になってしまう。
 今年最初の「やまぐち」撮影は、晴天ならば下りは定番の追っかけ、上りは順光撮影のできる本門前踏切と決めていた。そこで、一発目は正面打ちの大山第三踏切に陣取ったが、半逆光のこの場所は日差しがあると、やっぱり露出が難しい。風の影響は無かったものの、うまく決めることが出来なかった。お次は長門峡の築堤に。風が強く煙は山側に流され、編成の向こう側に。間抜けな画面になってしまった。この後、いつもなら徳佐のS字だが、国道9号はスムーズにながれ、地福の発車に間に合った。ところが、駅を発車し長谷踏切に来るまで煙は持たず、ディーゼルの排気煙と変わらない状態に。結局、午前中は思い描いたシーンに出会えずに終了。かなり不完全燃焼ぎみ。
 昼食を取って本門前踏切へ。やっぱり、風が時より強く吹く。踏切のどちら側で構えるか、散々悩んだが、日が射しているだけに順光側で三脚を設置。風は谷から山に向かって吹いているため、列車の向こう側に煙は流されそうだ。なるだけ線路寄りで、画面右側に煙が収まるように構図を決めた。午前中の成績が悪いので落第しないためにも、ここでのショットに期待するが・・・??
 津和野を発車する汽笛。しばらくすると遠くに黒煙が立ち昇る。ドラフト音が序々に大きくなると、列車が姿を現す。期待通りの黒煙。だたし山側にどんどん流されている。煙が風に倒されて列車に隠されないよう願いながら接近を待つ。ゆっくりとSL接近・・・あたり一斉にシャッター音。
 結果は、ご覧の通り。せっかくの煙も、この角度からではボリューム感がない。
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2009/4/11 山口線 船平山~津和野 9522レ SLやまぐち
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# by kony5711 | 2009-06-05 18:18 | 山口線 | Comments(0)
9031M ふるさと雷鳥 追坂峠
2009/5/2

 関西地区からボンネットの定期運行がなくなって久しいが、多客期には「ふるさと雷鳥」として金沢車「能登」編成のボンネットが来阪する。今年のゴールデンウィークも運行予定があるため、さてさて、新緑の季節なら・・・マキノでしょう。
 早朝の送り込みを小野~和邇で撮影し、途中近江中庄で日本海を撮影。そしてマキノへ車を走らせる。マキノ東小学校を通過すると国道は峠に向かって登りはじめる。途中、線路を望む歩道には、すでに三脚が何本か立っている。脇の小道に入ると車が一杯。関東ナンバーも何台か止まっている。なんとか隙間に駐車して先ほどの歩道に。たくさんの方が三脚を設置されている傍らを覗き込みながら、坂を下る。並木の隙間から線路が俯瞰できる場所、後から三脚のたてられる場所、あまり時間はないので右往左往したくはないし・・・。この辺で、と思ってお声を掛けると「どうぞ、どうぞ」と言って頂けた。いつもこの言葉に救われます。後から申し訳ありません。ありがとうございます。
 カメラをセットし、ほっと一息。あたりは、新緑の峯が連なり、遠くに琵琶湖がちらっと望める。目の前の築堤には、少し逆光ぎみだが、程よい光が当たっている。編成は9両。ゆったりとカーブを切りながら昇ってくるはず。これなら良し。送電鉄塔をどう処理しようかと、ファインダーを覗いていると、なんと野火が焚かれている。ゆるやかな風に乗り、谷全体を煙が覆いはじめた。通過時刻まで、あまり時間もない。場所を変えるにも煙の漂う範囲は広いし、風向きしだいでどこにいても同じことになる可能性もある。う~ん。一難去って、また一難。このまま居座るしかないのか?
 定刻に列車通過。案の定、画面全体が煙で青っぽくなってしまい、コントラストも少し落ちた感じ。後は帰ってからPCで調整するしかないでしょう、また機会もあるでしょうから・・・?!
                    
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2009/5/2 JR湖西線 マキノ~永原 9031M ふるさと雷鳥

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# by kony5711 | 2009-06-03 22:53 | JR湖西線 | Comments(0)
72レ EF6557 芦屋
2009/5/23
 高崎から転属してきたEF65 57号機は、関西でも人気が高い。阪神間で昼間に撮影可能なEF65の列車は、3本。このスジに57号機が入る情報があると、どこの撮影ポイントも大勢のギャラリーが詰め掛けるため、通過時刻前でも57号機が来るかどうか雰囲気でわかってしまう。
 この日も、さくら夙川の西側カーブに行くと5~6人の方がおられた。撮影ができないほどの混み具合でもないのだが、Goodではない。そこで、芦屋の東側直線端に移動。ここも5~6人の方がいらしてる。声を掛けさせて頂いて、一番後ろで構えることにした。機関車がアップになるアングルのため、なかなかかっこよく撮れるお気に入りのポイントの一つ。こうなると、情報を持ってない私でも、72レは57号機か・・・と期待してしまう。ここでお目にかかったことはない。
 雲が多く、時より陰ってしまうものの日が射している時間の方が長い。あとはカブらないことを祈るのみ。なにしろ狙う列車の通過する線路の手前に、下り線が2本、上り線が1本あるため、別の列車が手前を通過すればOUTだ。すぐ先に芦屋駅があり、各駅はもちろん快速も新快速も停車するため、速度が遅く、視界が遮られる時間が長い。カブることでも有名なポイント。ちなみにこの日も5本狙って、2本カブりだった。
 定刻に芦屋駅ホームの先に現れたのは、案の定、茶色のボディ。すぐに後ろを振り返り下り列車の接近がないことを確認。日も射して露出OK。ここまで確認してファインダーを覗く。EF65-57接近。連写・・・。かなり特をした気分だ。

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2009/5/23 JR神戸線 さくら夙川~芦屋 72レ
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# by kony5711 | 2009-06-01 21:57 | JR神戸線 | Comments(0)
SRC 上牧
2009/5/9
 現地に到着したのは、4時20分。まだまだ薄明るい程度でヘッドライトを落とすと辺りの様子は分からなくなった。とりあえず待つこと数分、空はみるみる白くなり、足元もはっきりしてきた。農道にでて、三脚を据えることにする。5月の早朝の空気は冷たく、ウインドブレーカを羽織る。
 スーパー・レール・カーゴは、機関車が牽引する貨物列車ではなく、前後に電動車を2両づつ持った固定編成のいわば電車。特急貨物電車(?)です。吹田5:11だから目の前を通過するのは4:55頃か。速度が速いうえに、露出が不足するため、線路からはなるべく離れて構えるのがベスト。この日の東京の日の出は4:41。関西なら、ほぼ通過時刻と高をくくる。なんとか太陽に顔を出してもらいたい。どんどん明るくなってはきたが、街灯はまだ点いている。増感したうえで、1/500、開放にセット。当然露出アンダー。暗いは暗いなりの画面が自然でいいや、と腹を決めたところでSRCの登場。軽快なジョイント音とモーターの唸り。瞬く間に通過していく。当然、太陽は空にいない。
 銀色のコンテナが白い空を映し、なんとか列車の存在を示してくれたが、肝心の先頭車は薄暗がりに溶けてしまった。せっかく数週間前から快晴の朝を待ったのに。まだ季節が早いということか。がっくり。結局、東山連山のうえに真っ赤な太陽が昇ったのは、6:11頃。あと15分太陽が昇るのが早くなる季節まで、ベストショットはお預けです。
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                    2009/5/9 JR京都線 島本~高槻 SRC
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# by kony5711 | 2009-05-29 17:46 | JR京都線 | Comments(0)
4002レ 日本海 近江中庄
2009/5/2
 連休初日、時刻は午前4:00。名神高速下り線は吹田JCTから京都南ICを越えてヘッドライトがびっしり並ぶ。ほとんど動いていない。そんな反対車線を横目に、「混むなよ、混むなよ」と唱えながら、恐る恐る京都東ICを目指す。車は多いもののスムーズに流れてくれる。なにしろ乗用車ばかりですから。それにしても、高速1000円乗り放題、恐るべし。早朝なのに混み過ぎです。このまま夜が明けたらどうなるんだ。
 幸い京都東ICは予定通りに通過。湖西道路へ。こちらは、いつものように車はほとんど走っていない。一安心。ここから先は混む心配はなさそうだ。

 近江中庄に着くと、雲一つ無い東の空から太陽がきれいな斜光線を水田に落としている。見渡す限り淡い光線に包まれた大パノラマ。田植え前の水田には水が張られ、きらきら輝いている。うっとりと辺りを眺めていて、ふと目の前の水田を見ると、大きく回りこんでくる築堤を見事に映し出している。Good。ここに決めた。・・・すでに三脚が5台。その横に据えさせて貰った。ありがとうございます。この後もぞくぞく三脚が増える。
 連休中、4002レは2両増結の11両編成。機関車を入れると12両弱(?)。いつもより長い編成を長く写したい。標準ズームをやや望遠よりにし、アングルをきめる。露出も十分。光線もいい。後は列車の通過を待つのみ。
 ところがどっこい、そう簡単にはいかなかった。列車通過時にはご覧の通り、風が吹き始め水面を揺らしてしまった。ばっちり水鏡とはいきませんでした。先行で通過した、パノラマ雷鳥やサンダーは、バッチリだったんですがね・・・残念。
 当然リベンジでしょう。これだから通ってしまうことになるわけですな。困ったものです。
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                    2009/5/2 JR湖西線 近江中庄~マキノ 4002レ 日本海
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# by kony5711 | 2009-05-27 22:45 | JR湖西線 | Comments(0)
EF200-901 調子踏切
2009/5/9
  この日は雲一つ無く快晴。太陽もいい具合に昇ってきて、きれいな斜光線。ただし露出は十分ではなく、シャッタースピードを稼ぐために増感することになってしまった。案の定というか、やっぱりというか、分かってはいたものの粒子が粗い仕上りになった。このサイズでは目立たないものの、伸ばしてプリントすると粗さは歴然。選択の余地はなかったけれど、やっぱり残念。せっかくの901なのに・・・
 国鉄時代からの慣わしで、量産前の試作車は901番。この個体も試作試用後、量産車設計にフィードバックされた後に量産車同等の改良を受け、この機番を付けている。外観上は屋上のドームの背丈が高く、そうでなくても四角いEF200が、より一層四角く感じてしまう。この角度から見ると厳つささえ感じる。EF200901、独特ですな。

 ところで、運転席をよく見ると・・・乗務員2人とも女性? 先日も須磨で列車を待っていると、須磨駅方向から保線係員が線路を点検しながらやって来た。4人のうち2人が若い女性。ちょっと驚いた。貨物や保線の現場といえば、一昔前なら3K「きつい、きたない、きけん」職場で、おおよそ女性とは無縁の職場だっただけに、現代女性のパワーには圧倒されます。こんな光景に出くわすと、なんか元気を貰えたような気分になって、にんまりしてしまうのは私だけでしょうか。がんばって下さい。


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                    2009/5/9 JR京都線 長岡京~山崎 7090レ
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# by kony5711 | 2009-05-25 22:58 | JR京都線 | Comments(0)
はじめに
 線路脇の小道に通うファンの一人です。

 いつものように線路を望み、カメラを構えて列車の通過をのんびりと待つ。その時が来れば目の前に広がる光景に期待しながら、あれやこれやと思いを廻らす。天気のこと、光線状態のこと、構図のこと、露出のこと、・・・。こんな時間は長くもあり、気が付けば時が経っていることもある。
 列車がやって来たら来たで、思ったようにショットが決まれば、意気揚々。決まらなければ意気消沈。・・・傍から見れば、たかが一枚の写真。でも本人にすれば、もっと撮りようがあったのではと思ってしまう。・・・その結果リベンジに次ぐリベンジ。気が付けば、いつもの小道に通ってしまうことになる。「今日は決めるぞ」とばかりに。

 こんな日々を、1枚の写真とエッセーで綴る、至って気ままなブログです。紹介するエピソードは、日付順不同、時間順不同、カテゴリーもばらばら、気が向くままに、写真の整理が出来上がるままにアップします。管理人のスローライフにのんびりとお付き合いください。

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# by kony5711 | 2009-05-25 13:06 | はじめに | Comments(0)